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【コラム】聴き専としてのスタンスの話とか 

なばなばしいなぁ@nabanaba47 さんのこの記事。
http://www.twitlonger.com/show/n_1s1ids3
この感想はとても示唆に富んでいる。ボカロファンの置かれていた環境と、聴き専としての自分たちの態度と。
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MATSURI DA DIVA 感想(冷静で簡潔なほう) 

1号さんが
「こういうのは観て頂いた人の感想が一番会社を説得しやすいからね…」
とおっしゃっていたので、そういう感じの感想を。
批判ポイント→よかった点→総評の形で。
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【レポート】マジカルミライ2013行ってきた 

WVCの感想の途中だが、マジカルミライ2013の感想をまとめておきたいと思う。
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【妄想日記】ミクさんが「キャラクターづけ」について語るようです 

WVCの感想の途中だけど、サブローさんに贈る妄想ショートストーリー。
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【Column】The World Vocaloid Convention Report #6 : The sound of German. 

This article is the English version of the previous article of

【コラム】世界ボーカロイド大会に行ってきた6:ドイツのねいろ


This article has the comment format, but it is written by Japanese and you have to read a picture and write proper number in the format to comment.
If you aren't able to read Japanese and you want to write any comment, please use twitter or facebook by pushing the banners.
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【コラム】世界ボーカロイド大会に行ってきた6:ドイツのねいろ 

世界ボーカロイド大会で行われた「ドイツ・ボカロファン決定戦」より、ドイツのボカロファンを見ての感想ということで。

20:00から始まったこの企画は「ドイツのボカロファンに出てきてもらい、思いのたけを語っていただき、そのファンっぷりをみんなで評価しよう、というもの。現地時間は前日のお昼ごろということで、向こうにそれほど負担なく開催できていた。
登壇者は4名。
・歌ってみたをやっているコジマさん。日本名をハンドルネームとして使う、というのは、日本人がヨーロッパの名前をハンドルネームに使う感覚に近いのだろうか。残念ながら音源の発表はなく、どういう感じの声の方かはわからなかった。
・ボカロ曲を作っているニコラスさん。比較的最近はじめたということだが、発表された「処女友情↑↑」という軽快なポップスは、会場も大いに沸かせた。
・コスプレグループ。「平成狸合戦ぽんぽこ」が好きだからと言う理由で、ボカロのコスプレにたぬきをかぶせるという離れ業なコラボコスで登場。
・ドイツのボカロPとして有名なkentai(剣体)P。かなりの数の曲をすでに作曲し、アルバムも出されている方。玄人好みのトランスを披露された。

コスプレイヤーさんの、日本人にとっては「異種」とも言えるジブリ作品とのコラボは、いかにも海外の人らしい斬新なものと映り、多くの人がブログやラジオでこの点に言及している。僕はこの記事では、ドイツ人ボカロPの作る曲の「音選び」を中心にまとめようと思う。

I made the English verision of this article. Because, I'll mention about fans of vocaloid in German, one of the foreign country for Japanese in this article, it is necessary to write it in English which is one of the "de facto standard" language in the world. And, I want to explain about the sense of Japanese - for example, "Why Japanese don't think to make a fan art or costumes which is mixed with the STUDIO GHIBLI's artwork and the Vocaloid".
As this sentence is so, my English is very poor, I'm afraid that the article will be a very hard one to read for foreigners...
【Column】The World Vocaloid Convention Report #6 : The sound of German.

↑「英語版も頑張って作ったよ!」ということで。
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【コラム】世界ボーカロイド大会に行ってきた5:ひとりで「演る」ライブ 

世界ボーカロイド大会初日・ぼーかりおどPソロアクトで実演された「SYNCLOiD」についての感想や考察をまとめてみる。
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【コラム】世界ボーカロイド大会に行ってきた4:2大格安スクリーン比較 

世界ボーカロイド大会の先頭を切るライブイベントでは、ポリッドスクリーンとアミッドスクリーンのライブが連続して開催され、その違いがわかりやすく提示されていた。これについて考察してみたい。
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【コラム】世界ボーカロイド大会に行ってきた3:掛川茶 

※この記事以降しばらくの間は、画像認証つきでコメント記入を受け付けます。スパムが減らない場合はまた閉鎖するかもしれません。

世界ボーカロイド大会参加の考察シリーズ、まずは世界ボーカロイド大会・ボカロ列車で振舞われた掛川茶についてレビューしてみたいと思う。
…ボーカロイド大会の考察でいきなりお茶か、と思われるかもしれないが、記憶を引き出しやすいように時系列で書くというだけでござる。
このお茶については列車内で詳しい説明がなかったので、皆さんの参考になれば。
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【日記】世界ボーカロイド大会参加しました2:最も楽しんだ参加者 

 今回のイベント、主催およびスタッフの皆さん、またイベント担当者のみなさんのおかげで、大変楽しい1日を過ごせました。ありがとうございました!閉会式では「みなさんもぜひ、やりましょう!」とのお話だったのだけど…やっぱりやったほうがいい?ボカロステッカー・ボカログッズ自作ワークショップとか…。

 僕自身もこの2日間、思う存分楽しんだわけだが、最もこの大会を楽しんだ参加者の一人である都まんじゅう(@maccha_iri)さんのエピソードを、ご紹介したい。
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