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【FFXI】プロマシアミッション2-3「隔たれし信仰」ツアー 

アルタナでにぎわう中、もはや誰かの主催待ちは期待できない。
なら自分で主催してしまえ!ということで始めたツアー。
結果14名のメンバーが集まり、3PTで攻略、つつがなく終了。
まずは下調べから。
目的地は「フォミュナ水道」というレベル40制限がかかるダンジョンマップ。
普通のダンジョンマップなので、人数さえ集めれば勝てるとか。
8人で厳しめ、10人以上で安定。
「モータルレイ」という死の宣告攻撃があり、
これを直すためのカーズナ要員として白2名が必要。
あとは普通のレベル上げと同じ構成でいけそうだ

とりあえず「ジョブ不問」のサーチコメントを月曜日に準備すると、早速tellが。
赤白黒使える方で、ナ戦使える方と一緒とか。
さらにお手伝いの方も呼んでいただけるとか…すばらしいヽ(´▽`)ノ
火曜日はログインせず、水曜日からは白門でのシャウトも開始。
すると木曜日にナイトでの参加希望者が。
これで4名+お手伝いさん+うちのLSの誰か…ってたぶんこれでいけそうだけど、
事実上人数制限のないミッションなんだから、シャウトで人集めちゃえ!
ということで白門シャウト続行するも、土曜日まで希望者はおらず。
最悪、お手伝いさんお願いしますシャウトもありかな、
と思いつつ、日曜日午前中と、18時頃からシャウト開始。
すると、次々と参加希望の声がかかる。
前衛希望者が多く、これは自分のLV37白を出すしかないかな~、と思ってたら、
出発30分前に白で参加希望の方がっ!!まさに「これで勝つる!」w
しかしまさかキージョブ希望の方まで残っているとは…
みんな誰かがしびれ切らして主催するのを待ってたんですなw

用事のできたお手伝いさん1名と外人ナイトが抜けたものの、
日本人のみの総勢14名という超豪華構成に。
外人鯖と言われるHadesで、まさかこんなことができようとは!
うちのLSからのお手伝いはなし、ということに。
コメまで使って宣伝してたのに、申し訳なかった。

往復は引きよせを使ってのジャンプも考えたものの、みんなで向かう。
ただこれだけの人数いると、見破り持ちのタウルスの横をすり抜けられないし、
なにせ前衛たっぷりの血の気の多い集団だから
「邪魔ですね」「やっちゃいましょか」
「からまれた」「おk」
そして群がる前衛10人。WSを打ち込む前に敵が沈んでく。
あんまりスニークもサイレントオイルも意味なかったw

敵を豪快に轢き殺していった14人は、無事にミノタウロス部屋の前まで到達。
休憩して全快してから、突撃。
念のためしんがりでみんな来てるのを確認して…とやってたら、
突然目の前にミノタウロスの後姿がΣ(゚д゚lll)
先頭にいたメンバーを確認したミノタウロスが、
「ひきよせ」で全員を引っ張ってきたんですなw
ミノタウロスのタゲはタルタルのナイトさんに張り付き、HPはすぐ真っ赤に。
死の宣告とダメージをケアル・聖水・カーズナシャワーで耐える。
うおお俺もナイトにしてくればよかった~;;
「ケアル3」したい「かばう」したい~;;
と思っているうちにミノタウロスのほうも虫の息にw
「 殺 ら れ る 前 に 殺 る 」
次々打ち込まれるWSに、ミノタウロスは息絶えた。
後衛の方々にはちょっと負担になってしまったが…
脳筋みんなでタコ殴り、とてもとても楽しかった…w

来た道をすこし戻ってはしごをあがり、途中の横道を進む。
青銅のカギのところまできて、
シーフさんにシーフツールでカギを開けてもらい中に入ると、
目の前にまたタウロスが。
はい、問答無用で袋叩きでございますw
その先のはしごを先には…そこにもタウロスが;;
先に行った人が絡まれるも、詩人さんのララバイでなんとか維持。
後から来たメンバーが次々と参戦し、袋叩き。
少人数で来てたら、きっとここでやられてるんだろうな…。

廊下をさらに進み扉を開け、フォモルがうようよする図書室をすり抜け、
隠し扉を開けた先は、行き止まりの石の廊下。
よ~く見ると街灯みたいなのがくっついてて、調べてみると
「水の刻印が…」とかログが出てくる。
ヴァナの曜日と逆属性のスイッチを同時押しすると隠し扉が開く仕掛け。
メンバーのうち2人がスイッチを発見、ヴァナ時間に合わせて同時押し。
その奥の狭い部屋でイベントを見て、無事クリア。

帰りも道すがらのスライム・タウロスを轢いて出口まで。
途中気づかないうちに死の宣告を食らっていた一人が死んでしまい…;;
まさか雑魚タウロスまで死の宣告使うとは。

フォミュナ水道の出口でツアー終了の挨拶をし、PTを解散。
イベントの続きのために、地下壕にみんな散っていく。
しばらくの間、メンバーの「おつかれさまでした~^^」のsayが響いていた。
…主催者冥利に尽きる瞬間。主催して、本当によかった。

最初に声を掛けてくれた方とは、フレ登録をすることに。
この先のプロマシア・ミッションといわず、
いろんなことを一緒にやっていけると、うれしいなぁ。
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