【FFXI】近況報告 

最近FF11ネタ全然書いてなかったので、近況を…。

■戦士育成
 LV18だった戦士をLV31に。
 レベル23の前半までサポモ、後半からはサポ忍で。
 LV19(砂丘~クフィム)とLV22(クフィム~カザム)で狩場選びに苦しむも、
 ソロでつないで何とか切り抜ける。

 LV23で呼ばれた日本人PTのメンバーはとにかく面白い人たちで、笑いが絶えなかった。
 戦闘自身も安定し、連携・MBも多く、純粋に楽しい戦いに時間を忘れた。
 野良PTでフレできたのなんて、復帰以来初じゃないかな?


■アトルガンへ!
 金策とチョコボ育成でバストゥークまで戻るついでに、
 アトルガンアイテムでも集めてこよう、とLV27戦/忍ソロで出発。
 5つまでは簡単に集まったものの、最後の血染めの衣で足踏み。
 ブブリムのBogy、楽表示の癖になんだこの強さはorz
 LSの人に手伝ってもらい、ブブリムのBogyから無事獲得ヽ(´▽`)ノ

 アトルガンに入るパスをもらうためにジュノ天晶堂に向かうも、
 入会のクエストをやっていなかったので入れず…。
 OPテレポを活用し、バス~ジュノを往復して入会申請書を提出。

 メガネにニヤケ顔のとてもとても怪しいエルヴァーンに、
 渡航許可に必要な下級の貢物リストを見せてもらうように頼むと、
 「アトルガンに行こうって奴が下級とは…何をしに行くつもりなんだ」
 と思いっきり呆れられた(爆
 ブブリムBogyにすら一人で勝てない奴で悪かったなヽ(`Д´)ノ
 6種類のアイテムを渡して、渡航許可証ゲット。
■アトルガン上陸
 アルザビへは、マウラからは機船で。
 渡航時間が随分と長い船だけあって、ウミネコの島が見えてきたり、
 突然進行方向にクジラが現れ、シッポをざぶーんと見せながら海中に消えて行ったり。

 到着したのはアトルガン白門、と呼ばれる市街地。
 最初聞いた時は門があって終わりなのかな、と思っていたが、
 十分な広さと充実した設備が揃った街だった。
 モグハウスをレンタルし、ホームポイントを設定して、散策開始。

 2階と1階があっていろいろわかりづらいな~、とふらふら歩いているうち、
 適当に入った建物のNPCに声をかけると、イベント発生。
 モーニングスター(先っぽにとげとげの球のついた棍棒)を持ったミスラが登場。
 この人が噂のネコ社長か~。
 とりあえずワイロ持ってけ、と警備隊の差し入れを持たされる。

 白門をひととおり見た後は、アルザビ市街地へ。
 景色も設備も白門と似たような雰囲気だが、ここはビシージの戦場となる場所。
 店なのに人がいない…と思ったらどうやら捕虜にされているようだった。
 街の片隅にいた青い服の禿ヒュームNPCに声をかけたら、手もみで募金を要求された。
 アトルガン貨幣なんて持ってないよ!と署名のみで募金しないでおいたら、
 「戦士レベル27のBukkosanさーん!募金お願いしまーす!」とsayで流された。
 これが噂のワラーラターバンの人か…。

 街とフィールドとの出入口のところには、将軍が5人。
 誠実なナジュリス将軍と豪快なザザーグ将軍がいいね。
 次回ビシージの時はぜひこのどちらかの衛生兵で参加しよう。
 人気のミリ将軍は…なんだツンデレか、興味ない(爆

 そろそろ戻ろうかな、と思ってテレポートのタルタルを探していると、LSメンとばったり。
 せっかくだから傭兵登用クエスト(例のワイロ届けるやつ)をクリアしていこう、
 ということで、プリズムパウダーとサイレントオイルをいただき(ありがたいm(_ _)m)
 「アズーフ島監視哨」に向かうことになった。

 アルザビからはさらに機船に乗り、ナシュモへ。
 小さいながらもコンパクトに設備の整った便利な街。
 ここの北の門から外に出る。
 さすがは新エリアだけあって、旧エリアとは景色の緻密さが違うw
 うっそうとしたジャングルを姿を隠したままテクテク歩く。
 いかにも使い魔然としたImpというのがあちこちにいて、
 こいつは姿を隠しても見破って襲ってくるらしい。
 2匹がそっぽ向いてる間を、そ~っとすり抜けると、
 その奥の道の行き止まりに大きな門があった。

 監視の女性NPCは、なんだか随分疲れたしゃべり方と顔つき。
 差し入れを持っていくと「ああっこれは!」となんだか怪しい喜び方。
 …アブない薬か何かじゃないだろうな!?
 アルザビ白門への転送装置は、物質を粒子に分解して転送して組み立てる、
 という、SFではごく一般的なワープ装置。
 『グイン・サーガ』の「古代の転送装置」と同じ仕組みですな。

 LSメンとわかれ、早速ネコ社長のもとへ向かう。
 社長曰く、
 「名前なんて言うの?外国人の名前はわかりにくくてね、ここに書いてよ。」
 これ契約書かなんかだろうなー、まぁむしろ傭兵になりにきたんだし…
 と思いつつ「書く」のを選択。
 あ~やっぱり契約書だった、あくどいなぁこの人…と思って見てると、
 「これで君も傭兵の一人だよ!」
 ガガーン…ってなんで死んだ時のBGMがッ!?
 「サラヒム・センチネル」てそんなひどい会社なんだろうか…。

 一通り堪能したので、ホームポイントをそのままにして中の国に帰還。
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