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【FFXI】そしてまた砂丘 

LSメンバーの亜鉛鉱支援もあって(ありがたいm(_ _)m)、ノーグで空蝉の術を入手。
以降LV7だった忍者を砂丘(+ソロムグカブト)でLV20まで育成。
LV18で止まっていた戦士の育成に手をつけている。

LV12~LV20で使用した紙兵は400枚。意外ともつもんだな、という印象。
ソロで貯めた闇のクリスタルやキノコの販売で十分回せそうだ。

今回の砂丘はいまや珍しい日本人PTに入れたり、意外とスムーズに進んだのだが、
外人さんPTの動きにも変化が見られているように感じた。
■外人さんPTの運用
 昔は「交代要員が来るまで抜けるな」とPTの維持にこだわるのが外人さん、
 人を集めて狩場に行き、一人が時間になったら解散、というのが日本人だった。
 しかし最近の外人さんPTは、補充によるPT維持にこだわらず、
 「さっさとその場解散」という手法を取り入れているようだ。
 ・補充はリーダーが中心にサーチ
  外人さんPTは「もう行かなきゃ」でいきなり抜けることが多いのだが、
  リーダーは「【わかりました】」とすぐに補充のサーチを始める。
  もちろん自ら補充を探して代わりを埋めていく人もいるのだが、
  必ずしも「そうしろ!」という意識を持っているわけではないようだ。
  気の利くメンバーはそうしたリーダーを支えるべく、一緒にサーチする。
 ・補充待ち時間は弱い敵でつなぐ
  補充待ちではぼーっとしているのがこれまでの外人さんPTだったが、
  最近は釣り役が弱めのを自主的に釣ってきて、狩りをしながら補充を待っている。
 ・補充がいない時は潔く解散する
  外人さんPTで「【解散します】」という言葉はまず聞いたことがなかったが、
  最近はよくこの定型文を目にする。
  さっさと解散して、それぞれ別の補充が必要なPTに合流するほうが効率的だ、
  という考え方なのだろうか。
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