ちょっとしたヒント:その2 

キャンプで3時まで話をしていたことが、
少しだけわかるようなことが(ry
あれだけひどいネガティブトークについてきてくれた、キャンプの仲間。
今まで誰もついてこれなかったあのネタについて、
いろんな言い方で説明して、納得させようとしてくれた。

一方で、とにかく非難するだけの連中がいる。
何でもいいからネタにして、叩こう叩こうと躍起になっている。
「それは仲間じゃないからだよ。」
って主催者の奥さんがおっしゃってくれたけど、確かにそうだ。
三分の理はあっても、所詮盗人でしかない。

で、俺にはこうして仲間となってくれる人たちがいる。
いろんなことを話してくれて、いろんなことに誘ってくれる。
耳にいい言葉だけじゃない、というかいさめられてばっかりだけどw
そういう人たちの言葉に耳を傾けずして、どうする。

仲間ってのはどういうものかを改めて認識しつつ、
敵の言葉はどう扱うべきか、ヒントが得られた気がする。

敵は叩けばいいってもんじゃない。
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コメント

すいません、僕は話にまざってましたか?
まったく覚えてないwww

今度ゆっくり話そうか(^^;

あぁぁスミマセンm(__)m

トークに混ざってない人は仲間じゃないという意味で書いたのではないです~。
事前の準備の相談に乗ってくれたり、通勤快速ステッカーを自分の車に張ったりしてくれたではないですか^^
うれしかったですよ~

もちろん、ぜひ次回はいろいろ話させてください~

…カブトムシ…失礼しましたm(__)m

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