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【大航海時代Online】1日目:勝利 

ヤッファは…なんだか不思議な空気に包まれていたように思う。
あまりの勝敗差に両陣営が愕然としたというか。
すっかり戦慣れしたポルトガルは、
「フランス外人部隊」を得て、まさに虎に翼。

ブイ部隊は初日で24人もの仲間を迎え、
組織の簡略化で情報も流しやすくなっていたという。
一方でフランス情報部隊からは
「戦場の全体像が見えてこない」との貴重な指摘があり。
突出管理は管理メンバーに完全に任せて、
明日は全体像のとりまとめに専念してみようかな。

ポルトガルのブイ部隊は、単なる情報部隊から、
いよいよ全体を見通す管制塔になる時期にきた。
戦略会議室としての師団ルームと、全体を俯瞰・管理するブイ部隊。
…なんだか大きな話になってきちゃったなぁ…。

でもこれは、ブイ部隊が成長して、
さらに大きな仕事を担えるようになった、ということ。
「みんなの力」を集めて、初めてできること。

そういう意味だと、まだ人の配属とかうまくできてないんだよね。
参加者の参加状況とか把握しきれてなかったし。
会議の後の一人語りもウザかったな…気をつけよう。
さて、今回のイングランド戦。

開始前からブイの前後にこちらの艦隊が出てて、
出航と同時に港からどどっと出てくるパターンはいつものポルトガル。
イングランドのブイ展開とこちらのブイ展開はほぼ同時でしかも同じ位置。
突出がこわいなと思いつつも、下がったら押し込まれるのでそのまま。

でも…敵がこない…どこいった…と思ったら、しばらくして西で大激突。
そのうちだんだんと両軍の陣営が揃いはじめ、前線全体で戦闘が発生。
全体的にこちらの数が多いのか、前線が上がっていく。
イングランドのブイ、思い切り飲み込んだ気が…。

開始30分、システムメッセージでもたらされた報は
イングランド陣営10:ポルトガル陣営50。
最初の西からの攻撃で点数稼がれていたかと思ったが、むしろ少なすぎるぐらい。
一方で自陣営の叩き出したポイント差に驚愕。

その後はいつもの展開。イングランド主力が向かった地域が重くなり、
軽いところを探してそこから攻め上がる…ってもはや防衛軍の動きじゃないし。
東側では前線が2本できてて、ヤッファ側の前線は青い帆の船がびっしり、
赤と白の帆をつけた船を取り囲んでる。
たしかあの辺はイングランドの初期ブイ位置ゲフンゲフン

結果は、おそらく第一回以来の3ケタ勝利。

--------------

某掲示板のスレではさわやかな戦いだったと大変前向きな評価。
馬上槍試合みたいな、本当にスポーツ的な海戦だったからなぁ。
小細工を駆使しての海戦は、それはそれで…と思ってたり。
イスパとの戦いで飛躍的な進化を遂げてるところもあるし。

何が悪いって某掲示板の煽り屋がウザいからなんだよ。
煽ろうと思えば今回の海戦だっていくらでも煽れるだろうに。
28:101ってだけで、ポルトガル側にヘンな船が浮いてたとか、
捏造SSだってログだっていくらでも作れるだろうに。
ポルvsイスパって空気を悪く作り上げたのはそいつらなんだよな。

ともあれ…今日もたのしい海戦をヽ(´▽`)ノ
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コメント

少し休憩しませんか。

ごめん 長文ずいぶん引き込まれて読んだあとに コメントで一行書かれてるスパム書き込みが落ちとして効いてて不謹慎にもワラッタ。

うわ~これなにかと思ったらスパム書き込みかいヽ(`Д´)ノ

…次回静観で、って暗に言うつもりなんだろうか…w

ブイ部隊お疲れ様でした^^

3日間お疲れ様でした~♪

俺は明日大砲作ってもらってインドに篭ります。

次の海戦まで戻らない覚悟で砲撃極めてきます^^

的確な指示ありでした^-^

大海戦お疲れ様でしたヽ(´▽`)ノ

今回の戦況はブイとしても初めての経験だったので、
いろいろと研究しなきゃならないところがたくさん。

今後ともブイ部隊、よろしくお願いします~^^

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